代官山リストランテの会場見学の後、
5時からマッサージの予約をしてありました
なぜかというと、空いた時間に買い物をしてしまうのを防ぐため
いや、ほんとに
私の買い物熱はいきなり発症するから・・・
このくらいの予防は必要なのです
そして、夕方6時からタブローズの見学へ
もう外は暗くなっていて、もともと薄暗い雰囲気のタブローズは、昼間の様子を想像できない感じに、ますます暗く・・・
店内は、これまたすごいアンティークというか、
ヨーロッパの古いお城みたいっていえばいいのか、
ゴシック調?なのか、
シャンデリアも壁の絵も椅子も全てがデザインされていて、
豪華だけど大人シックな感じとでもいいましょうか〜
ダウンライトの照明は、すごーくいい雰囲気
でも、披露宴には暗すぎる印象かな。
もともと式場用に作られた場所ではないから、
新郎新婦の控室も親族の控室も一緒になってるし、
トイレも少ないし、施設面ではだいぶ劣る
メイン会場のお隣に、もうひとつ控室用に貸し切れるスペースが
あって、ここがさらに妖しい雰囲気のバーなんだよね
親戚の人びっくりしちゃうだろうな〜っていうくらい、
重厚感たっぷりの明かりも落とした秘密っぽいお部屋
友達にはうけそうなかんじかな
内装はもうお花なんてなくても大丈夫なくらい豪華
テラスは思ったよりも狭かったけど、まあ悪くないかな〜
そして、タブローズの一番の(?)魅力は、サービスと料金だと思う
打ち合わせ中に、一口サイズのフルコースプレートを出してくれたり、当日と同じ赤ワインを出してくれたり、サービスもいいし、働いてるスタッフもとてもフレンドリーでいいかんじ
値段も色々割引してくれたりして、
かなりの格安になったし!
260万円台は今まで一番安い
予算とも合う
気になるのは、昼間はどれくらい明るいのかっていうことかな〜
あとはトイレとか施設がいまいちなことだけど、
これはレストランウェディングでは仕方ないしね。
うーん、残りの会場の下見次第ってとこでしょうか